2012NEW ORDER CHOPPER SHOW出展車両 CUSTOM Burning Pick Model
HELL KITTYにBALLE FULLCOWLを装着しました。

カウルは右エキパイの張り出しに合わせて

本物のレーシングマシンのようにカウルをカット
オイルクーラー部分も風で冷却できて熱が後方に抜けるようシュラウドにも
なるように三日月形状にカットして冷却効率がUP!

反対側は

張り出したクランク部分をカットして

ネットを張りました。

ライトは耐久レース用のライトを使いました。
全体にナローに仕上げたマシンは
アンブ汎用タンクもナローで

セパハンも絞って装着でき

攻めた感じでライディングできます。
フルカウルはカウル面積が広いので

文字やイラストを左右に

ペイントしました。

http://www.youtube.com/watch?v=x8iSB8OPIRE&feature=g-upl
BALLE
XS650spチョッパーフレームをベースにアンブ汎用パーツを使って
レーサースタイルに製作した。
2012NEW ORDER CHOPPER SHOW出展車両 CUSTOM Burning Pickです。
ロケットカウルはBALLE TYEP3を装着

ミラーも当社のクランプ式ミラーを使い

前後タイヤはヴィンテージレーサーな演出のAVON MK2

汎用TZリアカウルには抜いた奴を嘲笑うようにドクロの爆煙をペイント
その横には310番のゼッケンと

HELLO KITTYのOをXで消した脳ミソむき出しの

HELL KITTYをペイント
シートの表皮はヴィンテージ調の縦タックで仕上げました。

短めのTZカウルから出たリアタイヤをナンバーで隠さないように

ナンバーはサイドに取り付け

タンクは汎用FRPガソリンタンクTYPE1を装着

ハンドルは当社の汎用セパハンのクランプ部分に

軽量化とデザイン性を兼ねてドリルドをしました。
メーターもレーシーにセンターに大径のREVメーターで

カウル中のコックピットをシンプルにしました。
全体にローダウンした車高で攻撃的に

ステップは攻めた姿勢で乗れるように

バックステップに変更

マフラーは2in1でワンオフで製作

サイレンサーは汎用のJETマフラーを使いました。

全体にナローでコンパクトに仕上げたマシンはコントロールしやすく

雰囲気のあるまとまった1台になりました。
http://www.youtube.com/watch?v=jr8S4OwENeo
BALLE ROCKETCOWL prototype TYPE2 SR400
BALLEシリーズ新作ロケットカウルタイプ3とシートカウルタイプ5試作品装着

SR400カスタムです
アンブカウルの特徴のナローなデザインは受け継ぎ

攻撃的な面構えに合わせて走るのに重要な足廻りフロントは

倒立フォーク
リア足廻りは

剛性UPの角スイングアームに
前後三本スポークの17インチで旋回性もよく

ハイグリップタイヤの

150サイズで見た目の迫力もあり
マシンがバンクしたときにマフラーが擦らないように
シリンダーから下に伸びたエキパイは

腹下にまわしサイレンサーは腹下に装着

排気口は斜め後方に向けてマウント
サスペンションは変更した足廻りにあわせて

車高の低くも高くもなり過ぎない292mmのものを装着させて

走行性能と見た目の前後のバランスをとりました
アンブシートの特徴の薄型タイプで

低いハンドルも苦にならないポジションでマシンコントロールもしやすく
低いセパハンでも楽に乗れます
リアカウルはタイプ5の試作品で

カウル中にテールランプを仕込み
空気抵抗低減にもなっています
ライトは耐久レース用を右サイドにオフセットして装着

カウル中のコックピットのメーターは

スピードはデジタル
回転計はアナログでレーシーに装着
カスタムミラーは後方確認がしずらく
それを改良したミラーを取り付けました

上から見るとよくわかります

マットブラックと金属の質感の中にホワイトのタンクで仕上げました。
XLHスポーツスターにBALLEフルカウルを付けて
戦闘的なマシンに仕上げました

フルカウルはスポーツスター用に専用設計で
エアークリーナー部分にケースを付けて
カウルをナローに装着可能に

スクリーンはボディーに合わせて大きめにカットして装着

カウルの中のメーターはレーシーにタコは大型で
スピードは小さめの物をバランスよく取り付け

エンジンを中心に隙間なくアンブのパーツを取り付けて軽快な感じに仕上げ

ガソリンタンクはエンジンラインに合わせてマウント

タンクサイドにはハーレーダビッドソンの文字をペイントで入れ

装着方法もレーシーにバンドで取り付けました

レーシーな感じに合わせてシートはTZタイプを装着

表皮は雰囲気があるヴィンテージな感じの物で張り

全体的にナローに仕上がった外装でリアタイヤが強調されてます

アンブのスポーツスターパーツのprototype1になります。

全てアンブのボルトオンパーツで製作しました
1年前にご紹介しましたロケットカウルのBALLE SR400
1年たった今新型BALLEフルカウルを装着しました
フレーム無加工全てボルトオンだから
気分に合わせてロケット!からフルカウルにチェンジ!

フルカウルを付けることにより
空気抵抗低減で直進安定性が増し
最高速も伸びました

マシンの性能に合わせて製作したワンオフのエキパイ
ワンオフで製作したエキパイのため
あたる部分を本物のレーシングマシンみたいに
マシンに合わせてカウルをカット

カウル後ろ下側から出たマフラーがスピード感を演出

全てアンブSR400/500用パーツで構成されており
この全体的にまとまったバランスはパーツ一つ一つ細部にこだわりまして
型からおこして製作したSRパーツになります

正面から見たスリムなカウル
普通ならセンターにもってくるライトは
オフセットして取り付け、この非対称なアンバランス感がいいです

マットで塗装されたカウルには

オーナー様に合わせてペイントやステッカーなどで
自分仕様に変更
カウル上部にはさりげなくアンブの狼のロゴを入れさせていただきました

ドライバーが一番目にするコックピットは見やすく
角度をつけてメーター・インジゲーターをマウント

アンブのバイクらしいメカニカルな感じは真上から見たらよくわかります
出撃前の戦闘機のような感じで
走る気にさせるマシンです

スーパートラップオープンエンド
ディスク30枚の低音排気サウンドです
下記のアドレスをクリックしてください。
http://www.youtube.com/watch?v=lGzbmNW5krI



エストレアにアンブフルカウルBALLEを装着して3パターン製作しました

まずはカウルにライトなしでFフォークにレーサーチックにライトを付け
他の2台はオフセットしてマウント

バイクの顔とも言えるGASタンクは


アンブGASタンクのエストレア用を装着して
1台はCB50タンクで紫のメタリックで80年代な雰囲気で
タンクを搭載してみた


シートはアンブ汎用パーツのTZタイプ カウルシートを取り付けて
足回りは旋回性を考え17inchに変更で
エストレアのコンパクトなボディーとアンブのナローなパーツで
150のリアタイヤが強調されてます

カウルの隙間からでたマフラーが

男心くすぐる感じでかっこよく
カウルから覗くエンジンの上のタンクは

CBの方は下のラインが直線で
アンブタンクの方は下のラインがエンジンヘッドに合い
タンク1つで雰囲気が変わります


チョッパーフレームのチョッパースタイルから
そしてロケットカウルカフェスタイルに仕様変更したGX400sp
3度目のスタイルはフルカウル!

このフルカウルもフレームなど切ったり貼ったりしないで全てボルトオンで3スタイルが楽しめます
チョッパーフレームでの変更だから
シート位置も低く、低いセパハンも疲れない仕様となっております
その他カスタムの詳細はチョッパーGXとロケットカフェBALLE!
全てフレーム・足回りは同じですので略します

フルカウルと言えばバイクの大半を覆い隠すようなイメージがありますけど
このフルカウルBALLEは余分な部分は全て排除してコンパクトに
全体のボディーラインはスリムなデザインで作りました

その細身のカウルは空気抵抗も少なく最高速が伸びます
フルカウルで覆い隠してその隙間から除くフレームやエンジンなどが
メカニカルな感じがさらに強調されてます

反対側はクランクケースがカウルにあたるため
その部分を切り抜き

切り抜いた部分に金網を張ってレーシーな感じで
ゼッケンの文字を無視して切り抜くところが
開発途中のレーシングマシンみたいな雰囲気でもあります

全体のカラーリングはタンクだけ赤でその他はマットブラック
開幕戦前のカーボンフレームむき出しのレーシングマシーンのような感じで
そのマットなカウルには戦闘機のノーズアートのように
部分的にロゴやメッセージをペイントしました

カウルの後方から出た、かち上がった磨き無しのサイレンサーが攻撃的で
デザイン的にもスピード感があります

2気筒のエンジンから出たエキパイは、カウルを取り付けた時に邪魔で
エキパイの通る部分をカットしました
その切りかたは、つるしの出来上がったマシンを速くするためエキパイを変更した時に
カウルと干渉するためにピットで切ったようながさつなできで
がさつな感じがリアルなレ-シングマシンみたいで
またそこから覗く焼けたサーモプロテクトが良い雰囲気をだしてます
後方から見たカウル!ボディーが細みで、150タイヤの太さががさらに強調され

その全てより張り出した、かち上がったサイレンサーと
それより少しでたハンドルが羽のようで
地を這う戦闘機と言う感じで仕上げました

車高を落として全体的に低くなったホルムが攻撃的で
バランス良くまとまっています。
この車両の動画です
http://www.youtube.com/watch?v=yxS9E8Ye3lA


























