県議会の11月定例会は15日、本会議を開いた。県が提案した20議案のうち、先議し、 既に可決した県職員の給与の減額などの条例の一部改正案など6議案と、 穴吹工務店の経営破綻(はたん)により撤回した、高松商校舎棟の2期工事の 契約締結議案を除く13議案をすべて可決した。 永住外国人に対する地方参政権付与の法制化に反対する意見書案など 議員発議案12件も原案通り可決した。 また、08年度一般会計の決算など08年度の決算六つは、いずれも認定された。 毎日新聞 2009年12月16日 地方版 行政議会選挙:県議会が閉会 /香川
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相談する相手がいない為、ここで相談させてください。今日、これから義理の母のお見舞いに病院へ行きます。義理の母は甘いのがあまり好きではありません。私の頭の中には お見舞い=ケーキ・花・果物しかありません。 義理の母は明後日退院します。年に数回しか会わない間柄でしたら 果物等でもいいと思っていますが、私は週に何回も顔をみる半同居みたいな感じです。なのでそんなにかしこまらなくてもいいんじゃないかなっては思っています。主人も 何もいらないような事を言っています。 甘いものが好きではないのですが、日持ちする、小さなクッキーみたいなものでも、いいと思っています(義理の姉達が毎日顔を出していますので、姉達に食べてもらえるという思いがあります)他に思い浮かばなくて、何かいいものがあれば、参考にさせていただきたく、相談しました。 どうかよろしくお願いします。(急ぎです)
今年で9回目の開催を迎えた漫才師世界一を決める『M-1グランプリ2009』(ABC・テレビ朝日系)。 先ごろ決勝戦へと勝ち進んだファイナリスト8組が発表され、敗者復活組を加えた計9組が熱戦を繰り広げる。 これまでの歴代優勝者は、チュートリアル、アンタッチャブル、ブラックマヨネーズなど、 同大会を機に大きく飛躍を遂げたコンビばかり。 そこでORICON STYLEでは、一足早く今年の優勝者を予想。 その結果、2年連続決勝戦進出、昨年3位の成績を残したコンビ【ナイツ】が1位に支持され、 続く2位には未定の【敗者復活組】、そして3位には8年連続決勝進出、 かつ今大会が最後の挑戦となる【笑い飯】の名前が挙がった。(続きます) ■「M-1グランプリ」優勝者予想TOP10 順位/名前(決勝出場回数)/(出順) 1/ナイツ(2年連続2回目)/(出順:1) 2/敗者復活枠 3/笑い飯(8年連続8回目)/(出順:5) 4/ハリセンボン(2年ぶり2回目)/(出順:4) 5/南海キャンディーズ(4年ぶり3回目)/(出順:2) 6/モンスターエンジン(2年連続2回目)/(出順:7 7/東京ダイナマイト(5年ぶり2回目)/(出順:3) 7/ハライチ(初出場)/(出順:6) 7/パンクブーブー(初出場)/(出順:8) 【調査概要】 調査時期:11月18日(水)〜11月24日(火) 調査対象:合計1,000名(自社アンケート・パネル 【オリコン・モニターリサーチ】会員10代〜40代の男女、各125名) 調査地域:全国 調査方法:インターネット調査 ※ご依頼がありました。 ソース:ORICON STYLE(オリコンスタイル) 画像:“ヤホー漫才”で知られる1位のナイツ
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こんにちは。色々な能力をある程度は万遍なくこなす能力も必要ですが、「〜〜のことは○○に聞け」というようにある特定の分野については他の人より優れている面を身に付けたいと思っています。どの程度のもの(字が綺麗・暗算が速いといった部分的なものなのか、プレゼンテーションスキルやプログラミングスキルのように実務的なものなのか)を持つのがよいのでしょうか?また、そうした他の人より優れていると客観的に思えるような強みを身に付けるために必要なことがあればアドバイスを伺いたいと思っています。私自身まだ未熟で、何もないに等しいですが、少しずつなにかしらでいいので見つけていきたいと思っています。何かあればご回答の程よろしくお願い致します。
前に、質問させていただきました。すべて、主人に任せて私は知らぬ存ぜぬでいました。結局、義祖母からの留守電には、主人は折り返し電話する事も無く今までスルーしていました。主人は、義祖母の態度に相当呆れていましたので・・・。それからは、義祖母からの連絡もなにもありませんでした。今日は、私は子どもを連れて予防接種へ行ってきました。帰ってきたら、ポストにこの義祖母から普通郵便で手紙が届いていました。東京 太郎 様 花子 様のように、主人と私の連名にして、二人あてになっていました。主人には悪いとは思いましたが、そっと開けて手紙の内容を読んでみました。前回のことには、全く触れる事も無く美味しいものでも食べてください。とお金が入っていました。お返しは入りませんと。お礼の電話をよこせと言わんばっかりに、便箋にあちらの電話番号がかかれていました。義祖母から主人へクリスマスプレゼントに現金をもらうなんて、今までないと思います。(独身の頃にそういうことをしていたとも聞かないし、結婚してからは、お小遣いをもらったなんて一度もありません。もういい大人ですから。)これって、出産祝いのお金でしょうか?私に暴言吐いたので、出産祝いとは言いにくく、こういう送り方をしたんでしょうか?現金書留でしたら、私も受け取らないと言う選択肢も出来たと思いますが、普通郵便で送ってこられてポストに入っていたので、拒否も出来ませんでした。申し訳ないですが、暴言を吐いた事をそのままにしてお付き合いする気にはなれません。一方的に送られてきた場合でも、ちゃんとお礼を言って、いらないといわれてもお返しをしないといけないでしょうか?私は、今後お付き合い自体したくありません。
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★京都府警が山口組総本部を家宅捜索 山口組傘下の組長らによる恐喝事件にからみ、 京都府警は神戸市に拠点を置く山口組総本部を家宅捜索した。 淡海一家のトップ・高山義友希容疑者が全国に指名手配された事件にからむもの。 山口組をめぐっては、警察庁が全国の警察に徹底取締りを指示している。 日テレNEWS24
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お互い40代、相手は奥さんと別居中の一人暮らし、私は主人、子供2人がおり、彼とは付き合いだしてもうすぐ1年です。お互いの都合を優先し、無理の無いペースで会っています。彼の別居の原因は、財産のある家庭に育った奥様との性格の不一致、安らげないことから、養子に入った家から飛び出したことからです。その後すぐ違う女性と付き合ったことがバレ、奥さんに「離婚は絶対しません」といわれ5年ほどたちます。幼いころ、両親の離婚で祖母に育てられたのですが、やさしさがあり、常に私を気遣ってくれ、私の話を最後までじっくり聞いてくれる・・そんな主人に無い部分にひかれ 結婚できなくても一生傍にいたい・・そう感じています。彼も今の関係に納得しており「君が俺に求めてるのは俺自身じゃない、旦那に不満を抱いてる部分を俺が満たしてあげたらいいのかなって思ってる。ずっと仲良くしていこう」と言ってくれています。もちろん体の関係もあり相性は非常に良いです。許されることではありませんが、こんな関係はあってもよいでしょうか?もちろん、いつか終わりはくる・・その覚悟です。
鳩山由紀夫首相は11日午前、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題について、 首相官邸で記者団に対し「アメリカとしては、 何も変わらないのが心の中ではベストだという気持ちは伝わってきている」と述べた。 米側は、現行計画に基づきキャンプ・シュワブ沿岸部(同県名護市)に移設するよりも、 普天間飛行場を維持することを本音では望んでいるとの認識を示したものとみられる。 その上で、首相は「普天間の住民が長年にわたって危険と一緒に住み、また騒音の問題も考えれば、 そういう結論にしてはいけない。そうならないように最大限努める」と述べ、 普天間飛行場の存続につながらないよう全力を挙げる考えを強調した。 12月11日11時39分配信 時事通信
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在日コリアンの生活を支援する大津市のNPO法人「滋賀コリアン生活サポートセンター」 (全敬子(チョンキョンジャ)理事長)が、県内の70歳以上の在日コリアンの生活状況を調査し、 報告書にまとめた。同センターによると、詳細な調査は初めてといい、報告書は県と県内の 全市町に送付した。全理事長は「無年金に置かれた状況などさまざまな課題が浮かび上がった。 彼らの“声なき声”を知ってほしい」と話している。【金志尚】 ◇経済状況、福祉…課題多く 報告書はA4判138ページ。同センターのメンバーや河かおる・県立大人間文化学部講師 (朝鮮近代史)らが06年5月から、在日本大韓民国民団県本部などの協力を得て96人を調査した。 現在の経済状況や識字レベル、地域活動への参加状況などを質問。その結果、6割以上が 無年金で、3割以上が朝鮮語と日本語の双方とも読むことに苦労していることが分かった。 また、無年金の高齢在日コリアンに市や町が支給している月額2万2000円の「在日外国人 福祉給付金」を受給資格があるのに、受け取っていない人がいることが分かった。同センターは 「給付金制度の発足以来、自治体の周知が不十分だった側面もある」としている。 県国際課によると、県内在住の70歳以上の在日コリアンは789人(昨年末現在)。 全理事長は「報告書が高齢在日コリアンに対する福祉のあり方を考える一助になれば」と話している。 ソース:毎日jp/滋賀
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★メシウマ!卵かけご飯で10万人、町おこし課長補佐に観光庁長官賞 ・観光庁が国際競争力や魅力ある観光の振興、発展に尽くした個人、団体に贈る第1回 観光庁長官表彰に8日、「卵かけご飯」で町おこしに取り組んでいる岡山県美咲町産業 観光課課長補佐の川島聖史さん(42)が選ばれた。ほかに各地で選ばれた12の個人・ 団体とともに14日に表彰を受ける。 川島さんは、同町出身の明治時代のジャーナリスト、岸田吟香が卵かけご飯を広めた という説をもとに、養鶏場の多い地元の新鮮な卵を使った専門店「食堂かめっち。」を 昨年1月、第3セクター方式で開業。地元産のしょうゆやシソ、ネギなどを使った独自の たれも開発した。シンプルな味が好評で、県内外から来店客が増え、今年6月には 10万人を突破するなど、町おこしに寄与したことが評価された。 川島さんは「美咲町としての取り組みが認められて、うれしい。“卵の町”をもっとしって もらいたい」と話した。
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