佐々木希ファースト写真集nozomi (集英社ムック)

1 月 31st, 2010 by admin

佐々木希ファースト写真集nozomi (集英社ムック)



佐々木希ファースト写真集nozomi (集英社ムック)

定価: ¥ 1,200

販売価格: ¥ 1,200

人気ランキング: 1763位

おすすめ度:
発売日: 2008-07

発売元: 集英社

発送可能時期: 在庫あり。

やはりモデルはすごい!
やはり、どんなに美しい方とされている

グラビアアイドルでも敵わないでしょう写真集です

さすがに段違いで美しいですね

YJではそこそこセクシーな

グラビアも披露してたし

間違いはないと思います

ファッション誌の彼女はよく知りませんが

とても綺麗でセクシーな女性です

過去最高
モデルはもちろん最高、露出は期待以上でこの価格、コストパフォーマンス最高でした。

間違いなく今年のベスト!
 今年もいろいろ写真集やDVDが出ました。アイドル好きの私にとっては収穫の1年であります。スザンヌ、杉本有美の写真集は、その中でもベストに入ります。

 で、そのような中、さらにすごいのが出ました。この写真集です。彼女自体は、ヤンジャンなどで紹介されているのでご存知の方も多いと思います。「超」がつくほどの可愛さであり、モデルでもあるスレンダーな肢体を惜しげもなくきれいな水着姿で見せてくれるのには、言葉を失います。

 さらに、このお値段だと、そして、ムック本だと少し手抜き、あるいは、紙質が悪いなどなにかマイナス点があるのですが、この写真集だけはそれがありません。強いて言えば、若干ページ数が足りないかなと言うところですが、これも、強いて言えばであり、本当に素晴らしいデキです。

 今日は、この写真集のメイキングとでも言うべきDVDを買いましたが、これも、満点です。本当にすごい。ただ、コンビニ限定です。良い品なので、アイドル好きのユーザーのためにも取り扱いをお願いしたいです。


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借金の底なし沼で知ったお金の味 25歳フリーター、借金1億2千万円、利息24%からの生還記

1 月 31st, 2010 by admin

借金の底なし沼で知ったお金の味 25歳フリーター、借金1億2千万円、利息24%からの生還記

金森 重樹

借金の底なし沼で知ったお金の味 25歳フリーター、借金1億2千万円、利息24%からの生還記

定価: ¥ 1,680

販売価格: ¥ 1,680

人気ランキング: 723位

おすすめ度:
発売日: 2009-02-05

発売元: 大和書房

発送可能時期: 在庫あり。

いいけど…
内容は面白く読んでて楽しいし、勉強になるのだか途中から不動産デベに対する悪意みたいな物を感じた(笑)元ヤンキーとがり勉のくだりも悪意を…著者は金持ちになることでコンプレックスをカバーしたかったのかな?いじめられっ子の日記にも感じた。

本当の意味でお金のセンスが磨ける本
まさにサバイバルナイフのような本。顧問税理士の100の助言よりもこの本一冊のほうが、たぶんいざというとき役に立つだろう。この本を読んでいて、仕事への取り組みやお金への考え方について、自分はまだまだ全然甘いと反省することばかりだ。また、巻末で少々言及されていたボランティア活動のありかたについても、深いところで考えさせられた。

泥沼からの脱出。
以前彼を天才だからとかたずけてしまったがとても失礼な話だと反省しました。

履歴書のような仕立てでさすがマーケティングに精通されてるだけあって読みやすい、同じものを語るにも順序とボキャブラリーとリズム感、読者を惹きつける文章力はさすがです。が、本書はそれだけではありませんでした。

ダメなひとが這い上がっていくサクセスストーリーと言っては薄く感じてしまいますがいちばん強烈だったのが複利で増えていく借金を前に(たしか年間600万の利子で就職先の給料が300万ちょっとと書かれていたような)著者が腐らず逃げ出さずできることを精一杯やり抜いていた姿勢です。また書物からではうかがい知れない同じ境遇の方々と直接コンタクトをみずからが取り演繹ではなく帰納法的に脱出する解を導いていった経緯がすばらしい。

実名・事例にしてもここまで赤裸々に語られるものはあまりなくとても参考になりました、

以前の著書でことあるごとに借金をしなければダメだというようなお話をされるのをきいて正直なに言ってるんだとしかおもわなかったのですが、本書を読み著者の背景・原体験をうかがいその理由が少しわかったような気がします。

すばらしい一冊です、ありがとうございました。


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B's-LOG (ビーズログ) 2009年 09月号 [雑誌]

1 月 31st, 2010 by admin

B's-LOG (ビーズログ) 2009年 09月号 [雑誌]



B's-LOG (ビーズログ) 2009年 09月号 [雑誌]

定価: ¥ 880

販売価格: ¥ 880

人気ランキング:

発売日: 2009-07-18

発売元: エンターブレイン

発送可能時期: 近日発売 予約可


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経済ってそういうことだったのか会議 (日経ビジネス人文庫)

1 月 31st, 2010 by admin

経済ってそういうことだったのか会議 (日経ビジネス人文庫)

佐藤 雅彦

経済ってそういうことだったのか会議 (日経ビジネス人文庫)

定価: ¥ 630

販売価格: ¥ 630

人気ランキング: 704位

おすすめ度:
発売日: 2002-09

発売元: 日本経済新聞社

発送可能時期: 在庫あり。

経済の素人と気鋭の経済学者による、「経済とは何だ」というテーマについての対談集である。素人側には「だんご三兄弟」「ポリンキー」などを手がけた広告クリエーターの佐藤雅彦氏。学者側には大蔵省、ハーバード大学などを経て、現在は慶応大学教授の竹中平蔵氏。対談形式という気軽さも手伝って、経済に無縁の人でも十分に読みこなせる1冊となっている。
何と言っても、聞き手は広告業界で一流の人である。短時間に大切なメッセージをいかにわかりやすく伝えるかを追求するプロフェッショナル。そんな佐藤氏の質問は、シンプルかつコンパクトでありながら、ぐいぐいと事の真髄に迫っていく。対する竹中氏は、たとえ話を織り交ぜながら、明快に答えている。
「お金って何?」という素朴な疑問から始まる第1章「お金の正体」を読むだけで、読者は「経済」をぐっと身近に感じるだろう。第3章「払うのか、取られるのか」は税金の話である。多くの日本人(特にサラリーマン)にとって実感の薄い税金こそが、民主主義の根幹をなすものだと改めて教えられる。第4章「何がアメリカをそうさせる」は、経済のみならず文化、歴史的背景を掘り下げており、アメリカ文化の影響下にある日本人には興味をそそられる話題である。
この本の特異性は、経済という硬いテーマを扱いながら、エンターテイメントとしても楽しませてくれることだ。「世界で最初の株式会社とは?」のような、雑学的話題もあるので、会話のネタ本としてもおすすめ。ちなみに、正解は東インド会社。(齋藤聡海)

頭の良い人がする会話だから、分かりやすい
日本の教育の一つの問題は、子どもに政治・経済を教えきれていないことだと思う。

かく言う僕も、政治・経済のことはちっとも明るくない。



そんな風に「経済のことって難しそうでよくわかんない」という人が読むと、

「へー、なるほど!」と頷いてしまうことは間違いない。

文庫化がされたのは2002年ですが、現在(2009年)でも十分に通用する、

普遍的なことが書かれている。



この本を分かりやすくさせているのは、

何よりも佐藤雅彦さんの「質問の仕方」「疑問の抱き方」「興味の持ち方」。

そこが完全に一般人が感じるところとシンクロするので、

読んでいてすごく腑に落ちる。

(それをまた、竹中さんが分かりやすい言葉で説明してくれる)



頭の良い二人の人が会話しているのを聞くだけで、

小難しそうな話もすごく分かりやすいものになる、ということの典型のような本。

わかりやすい。
佐藤雅彦と竹中平蔵の対談。対談形式なのでとても読みやすい。

途中にあるイラストもシンプルながら、的を得ていてかつ、分かりやすい。

これなら、中学生くらいでも読めるのではないかと思う。

竹中平蔵さん参加 経済が大混乱の今こそ、経済の入門書として、、、
なぜ、お金の価値が上がったり下がったりするのか



なぜ、株価が上がったり下がったりするのか



それは結局、世の中の人がその価値を決めているから。



だから予測不能でわかりづらいけど



上がったり下がったりする仕組みだけは、



この本でなんとなくわかるのではないかと思います。





経済の入門書として

いいな、と思います。


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東方三月精 Strange and Bright Nature Deity (2) (角川コミックス)

1 月 31st, 2010 by admin

東方三月精 Strange and Bright Nature Deity (2) (角川コミックス)

比良坂 真琴

東方三月精 Strange and Bright Nature Deity (2) (角川コミックス)

定価: ¥ 1,575

販売価格: ¥ 1,575

人気ランキング:

おすすめ度:
発売日: 2009-02-18

発売元: 角川グループパブリッシング

発送可能時期: 在庫あり。

三妖精の和み系漫画その2
サニー、ルナチャ、スターの三妖精がほのぼのかつ、

コミカルな騒動を起こして楽しませてくれるこの本も2巻目が登場です。

比良坂さんの絵は本当に和みますね。

ほんわかしてる世界観というか、原作のほのぼの感がよく表れています。

今回は、三月精と共に魔理沙までがイタズラに加担。

霊夢の儀式をジャマしたり、洞窟で光る苔探しをしたり、三月精の姉貴分みたいな

大活躍をしてくれます。

また、描き下ろしの話ではチルノも登場。三月精をライバル視し、何かとつっかかってきます。

付録のCDは原作者のZUN氏作曲のCDで、現在入手できない旧1巻に

収録されていた3曲と、新曲の1曲を収録した全4曲になっています。

癒し系
ノリ的には前作と同じような感じで終始のほほんとした、いかにも幻想郷らしい雰囲気漂う漫画になってます。

絵も可愛らしく、話一本一本の長さも丁度いいので一気に読み終えました。



今作は全体的に出てくるキャラの数が控えめな印象。

逆に言えば同じキャラとの絡みが多いので、好きなキャラが出てきてくれれば嬉しい限り。

キャラの傾向としては、いつもの霊夢・魔理沙と紅魔郷に出てくるキャラがほとんど。

例外はアリスくらいかな…多分。

特に巻末でZUN氏が語っている通り、魔理沙が絡む話がかなり多いので魔理沙好きの方は必読かと。

ボリュームの割に値段が少し高い気もしますが、東方ファンの方なら十二分に満足できる内容だと思います。

いいね!笑える!!なごめる!!!
元々東方がダイスキなオレだったんで、各々の能力とかを勘違いしてないか心配だったけど

1巻を買って、すごくおもしろいく、2巻でも期待を裏切りませんでした!!

オレが持ってる漫画の中では、1位2位を争うおもしろさッスね


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