自宅で英会話 参考ナビ

Archive for the ‘英語リスニング’ Category

iPodで英会話学習

金曜日, 10 月 15th, 2010

iPodは、小型ながら数千トラックの音声教材を

まとめて持ち歩けます。

通勤や仕事の移動などのわずかな空き時間も

活用して音声教材を繰り返し聴くことができます。

 

 

音声教材をとにかく数多く聴き続けることで

英語の発音やリズムを理解し、聴く力(リスニング力)を

鍛えるのに最適だと思います。

 

 

大量の教材をまとめて持ち歩くことができ、

ネットで配布されている音声教材から教則CD、

ラジオ講座をパソコンで録音したものまで

さまざまな音声教材をまとめて取り扱えるというのは

ほかの機器にないiPodならではの特長だといえるでしょう。

英語のイメージ作り

金曜日, 4 月 2nd, 2010

英語を耳にすると、反射的に日本語に訳して意味を

考えたりしていませんか?

意味を考えていると時間がかかってしまって

スムーズな会話になりません。

英語に少し慣れてきたら、頭の中でできるだけ日本語に

訳さないで、イメージでとらえるように訓練してみましょう。

続けていると、英会話の理解力がずっと速くなってきます。

例えば、“Box”という単語があれば

“箱”の絵や写真を言葉よりも先にイメージするといった感じです。

ある程度英語に慣れてきてから行うのがポイントだと思います。

英語を聞き取るために

金曜日, 3 月 12th, 2010

英語を聞き取れる耳になるために

どのようなことが必要なのかみていきましょう。

 

・英語を聞く耳と、話すための基礎体力をつける。
 ⇒口の開け方や動きが、日本語と英語ではぜんぜん違う。
  (アゴと舌を鍛える)
・高周波に耳を慣らせば英語を聞き取れるようになる。
 ⇒日本語の倍ぐらい英語の方が周波数が高い。

・通じやすい英語を身につけるにはアクセントをハッキリつけ、そのリズムをつかむようにする。
・本場の方などの発音を聞いて、その後を追いかけるように真似して発音する。

 

このようなことを自宅で実践するのは難しいと思われがちですが

適した教材などもでています。

英語を聞く力

金曜日, 3 月 5th, 2010

最近では小学校から中学、高校まで英語を学び、たくさんの時間

英語と触れ合っていると思いますが、高校を卒業するころになっても

まず、英語で会話なんてできないですよね。

なんのために学んでいたのか不思議に思う時期がありました。

 

日本人が比較的英会話が苦手であることには「英語を聞く力」に問題あると考えられます。

・英語で話されると何を言っているのかわからない。
  ⇒単語をたくさん知っていても、会話になるとまったく聞き取れない。

・日本語の周波数が低い。
  ⇒日本語の周波数が1500ヘルツに対し英語は3000ヘルツの周波数をもつ。
    日本人が英語を聞き取れない大きな原因といえる。

・日本語はアクセントが一定だが、英語は強弱がはっきりしていて音の強弱のパターンが違う。

・発声をするときの口の開け方が英語と日本語では違う。

 

人は音を聞き取ることで発声と言葉を覚えるので

英会話の第一歩は言葉を聞き取ることからだといえます。

ホットワード 英会話 英語 リスニング background 紹介
割引クーポンまとめ情報 - クー割