宮ぷーこころの架橋ぷろじぇくとメ—ルマガジンが生まれた時のお話
11 月 19th, 2011宮ぷーを応援して、支えてくれているたくさんの人の思いをひとつに束ね、大きな愛
のエネルギーが、宮ぷーの応援というより、自分たち自身を応援することに絶対につ
ながると私は確信しています。
宮ぷーこころの架橋プロジェクトに載せられた「おはなし」に関する記事をまとめたものです。カテゴリーからご覧ください。
宮ぷーを応援して、支えてくれているたくさんの人の思いをひとつに束ね、大きな愛
のエネルギーが、宮ぷーの応援というより、自分たち自身を応援することに絶対につ
ながると私は確信しています。
2010年6月4日のメルマガから
宮ぷーは本当に優しいです。レッツチャットには、オリジナルの言葉を保存
する機能があって、たくさんのボタンにその言葉が割り当てられて保存されます。宮
ぷーの保存してある言葉は「いつ [...]
2010年10月10日のメルマガから
今日、リハビリをしていたら、宮ぷーが「ほうらきく」と言いました。
この前、何度もきろろの「僕の生きる道」を聞いては泣いていて、「これがぼくのい
きるみちなのか?」と言っていま [...]
2010年8月31日のメルマガから
宮ぷーと星野富弘さんの本を読んだりもしました。
富弘さんは、事故にあわれたときに、息がとても苦しくて苦し
くて「たすけて、生かして」と思ったのに、気管切開をして息ができ [...]
2010年8月30日のメルマガより
宮ぷーは昨日、星山さんが「本をつくりましょうね」と言ってくださったので張り
切っています。いくつか言葉を書いていました。
お客さんが前に来られたときに、お客さんが「宮ぷーはどうして [...]
僕は特別支援学校教員の宮田俊也といいます。2009 年2 月、脳幹出血で倒れまし
た。主治医の先生は脳幹出血によりもたらされる深刻な結果を、ありのままに同僚の
かっこちゃんこと山元加津子さんに伝えました [...]