12/31
英語版GX、休みが終わるまでは新しい回の放送はないだろうと思っていたら、今日は3週間ぶりの新エピソード。
すんでのところで見逃すところでした(汗)。
テニスデュエルの話だったんですが、最後のオチである、十代のセリフ「フィアンセって何だ?」はそのままでした。
でもそれに対する明日香の答えが"It means friend. At least for now..."「友達っていう意味よ。少なくとも今のところはね…」という、何やら意味深な感じでした(笑)。
英語版遊戯王については、いろいろとやりたいと思っていることが山積みなので、来年は少しずつ片付けていきたいです。
皆さんからのご意見など取り入れながら、徐々に充実させていきたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願いします。
それでは良いお年をお迎え下さい!
12/30
SHONEN JUMPの2月号が届きました。
付録カードはExchange of the Spirit(日本語名は「現世と冥界の逆転」)なんですが、インパクトのある日本語名に比べ、ボンヤリした英語名(魂の交換?)がちょっと残念です。
「クロスソウル」というカードがありますが、あの英語名はSoul Exchangeで、Exchange of the Spiritとよく似た名前になってしまっています。
一般に英語版のカードでは、「冥界」とか「死」とかの言葉を回避しているということが言えます。
ウィジャ盤が示す文字はDEATHではなく「FINAL」となっていましたし…。
英語版カード名で、ちょっと致命的だと思うのは、「死者蘇生」にあたるMonster Rebornでしょうか。
最終話に使われるこのキーカードが「モンスターの再生」だと、表遊戯がそれを黄金櫃に封印した思いが、読者(視聴者)にうまく伝わらないと思うので残念です。
12/29
丸藤翔のビークロイドデッキのカードは、どれも-oidで終わりますが、-oidには「~のようなもの」「~状のもの」という意味があります。
ビークロイドという言葉自体、ビークル(vehicle=乗り物)と-oidの合成語ですね。
ビークロイド系のカード名についていうと、英語版のカード名は珍しく日本語版カード名そのままのようです。
ただ、「ユーフォロイド」については、英語カード名はUFOroidで、読む場合は「ユー・エフ・オー・ロイド」となっています。
英語では、UFOをユーフォーという風には発音しないんですね。
以下、29日9時にサントラ歌詞についてコメント下さった方へのレスです。
視点の違いでどのような訳し方になるのか、私も大変興味があります。
気になっている他の歌は、Shadow Gamesですね。
女性が歌っているのですが、闇のゲームを仕掛けた「あなた」に、以前敗れた「私」が、「今度は負けない」と言って再度闘いを挑むという内容が、闇遊戯にマインドクラッシュを喰らってボロボロになった海馬が再起を果たしたあと執拗に闇遊戯を追うのに重ねてみたりしています(笑)。
他に既に訳している歌詞はHow Much Longerで、表遊戯が居残りさせられている歌と思っておりますが(笑)、これも近い内にアップしたいと思います。
どの歌詞もいろんな解釈があると思うので、「この歌はこうではないか?」というのがありましたら、お聞かせ下さいね!
12/28
スキー旅行より戻りました。
7歳の息子が上級スロープを事も無げに滑るのを見て、もう付いて行けないと自覚した旅行でもありました(^^;)。
…というわけで、更新作業はしておりませんが、米国の遊戯王ファンフォーラムで仕入れたネタを一つ。
「海馬は自社のバーべキューソースが好きなのか?」という話題があり、何のことやら?と思ったら、あるんですね~、KC Masterpiece Barbecue Sauce!
海馬コーポレーションでは、KCブランドの牛乳があるくらいですから、バーべキューソースがあったって、不思議じゃないですよね!
12/25
クリスマスですね~。
けんたさんから素敵なクリスマスカードをいただきました。
社長のサンタの衣装がとってもエレガント!
ところで、突然ですが、2泊3日のスキー旅行に出掛けます。28日まで、更新(このコラムを含む)できませんので、ご了承下さい。
皆さん、良いクリスマスを!
以下、コメント(25日3時)へのレスです。
初期の頃は英語版闇遊戯の声もそれほど低くなく、私は「カッコいい~」とすら思っていました(笑)。性格も声も「正義のヒーロー」として演じられていますね。今ではその重々しさが滑稽に感じられてしまうんですが…。英語版城之内くん、ちょっと軽薄な感じがいい味出してますよね。私も好きです。
12/24
GX第1話における、十代の暴言は以下の通り。
クロノス先生が十代とのデュエル前に「私がアカデミー技術学部の学部長だ」と自己紹介するのですが、それに対し、
十代:Wow, Department Chair! I had no idea! From how you dress, I was thinking you are some kind of weird academy mascot...like a majorette or cheerleader.
(わぁ、学部長だって? 知らなかったなぁ。服装見て、アカデミーの変なマスコットだと思ってたぜ。バトンガールとかチアリーダーとか…)
第1話にはこういうクロノス先生の外見が女性っぽい(?)ことをネタにしたジョークが何度か出てきます。
以下、コメントへのレスです。
以前はこれでもか!ってくらいに再放送ばかりしていましたよね。
最近では週日の再放送がなくなってしまったので、寂しい限りです。
GXはKidsWBでは放送せず、米国ではCartoon Networkで放送しているようです。
英語版で印象深かったセリフなどありましたら、教えて下さいねー。ありがとうございました。
12/23追記
ご質問がありましたので、お答えします。
城之内克也の英語名はJoey Wheeler(ジョーイ・ウィーラー)と読みます。
でも、実はジョーイは愛称で、本名はJoseph(ジョセフ)らしいです。
ちなみに城之内をジョセフと呼んだのは、ペガサス、城之内母、ダーツ、ジークの4人だけだと思います。
あと、童実野町のお友達はみなジョーイと呼んでいるのですが、海馬社長だけは、Wheeler(ウィーラー)と苗字で呼んでいます。
キャラ名は今リストを作成中です。英語名に読み方を書くというアドバイス、しかと受け取りました。少々お待ちいただけると幸いです。ありがとうございました!
12/23
今日は、印象深い「モクバの一言」をあげてみようと思います。
アルカトラズ(英語版ではKaiba Corp Island)で、対遊戯戦に敗れた海馬が、モクバに起爆装置の発動を促すのに対して、モクバがやり返すシーン。
「時には笑って見せてよ…」という話の流れで
"You are always in a bad mood!"
(兄サマはいつだって機嫌が悪いじゃないか!)
モクバにとって、兄サマはいつもご機嫌ナナメなのかぁと思うと、不憫ながら笑えてきてしまった一言でした。
ちなみにモクバは兄を、"Seto," "Big Brother," "Big Bro"の3通りで呼んでいますが、Seto(セト)と呼ぶ時が一番多いと思います。
クリスマスシーズンで新しい回の放送がしばらく休止(無印、GXともに)。
セリフ抜粋がちょっと滞っていますが、記憶編は気になるセリフが多いので、休み中になんとか時間を見つけてアップしたいです。
12/22
GXの第1話で、顎から下だけ登場の遊戯が十代にハネクリボーのカードを渡す際、
"Something just tells me that this belongs with you."というのですが、どうしてbelong to じゃなくて、belong with なのか、気になっていました。
belong to~ だと、~に属する、~のものだ、となりますが、belong with~は、~に関係がある、という意味合いなんですね。
なので、訳すと「このカードはキミに関係があるっていう気がするんだ」という感じでしょうか。
英語版では、この遊戯は、まさしく(オッサン声の)闇遊戯の声で演じられていました。
映画サントラに関するコメント下さった方、ありがとうございました!
他にも気になる歌もあり、既に訳したものやら、訳しかけたものもあるのですが、機会があればそれらもアップしたいと思います。
何かリクエストがあったら、お願いしますね。
12/21
「気になるセリフ集」の中でも、とっても気になる「あの人のこの一言」みたいなものをピックアップしたいと思っています。
英語版の面白セリフは海馬社長に集中しているので、一言選ぶのは難しいんですが。
少しずつこのコラムで紹介していこうと思います。
海馬(闇遊戯に)"Stop saving the world and get a hobby!"
(世界を救うのはやめて、趣味の一つでも持ったらどうだ!)
ドーマ編で出てきたセリフなんですが、英語版の闇遊戯はいつも重々しい声で世界の危機を訴えているので、それに飽き飽きした社長が闇遊戯に趣味のすすめ。
社長自身はどんな趣味をお持ちなのか、聞きたい(笑)。
12/19
アメリカの遊戯王ファンフォーラムを覗くと、記憶編はかなり評判良いようです。
と言っても、ファンフォーラムに来る人々は、かなりのマニアなので、視聴者全員の意見を代表しているわけではありませんが。
記憶編で登場するチビファラオに"He was soooo cute!"と胸をトキめかす(?)女の子たちの声や、キサラとセトの恋にキュンとなったという書き込みが次々と。
12/18
今週のGXは、第1話の再放送でした。
再放送がいつまで続くのか、ちょっと今のところ、わかりません。
前回見逃していた第1話の前半が見られて満足。
十代がクロノス先生にかなりの暴言を吐いていたのに驚きましたが、近いうちにセリフを抜粋してアップしたいと思います。
(「先生って本当かー?!その服装なら、学園のマスコットかチアリーダーかと思ったぜ。」)←ひどい(笑)。
12/16
記憶編で、盗賊王が谷底に落ちたファラオに対して、"Enjoy the Shadow Realm!"(Shadow Realmを楽しむことだな!)というセリフを吐くのですが、このShadow Realmは英語版遊戯王のキーワードとも言うべきもので、これまで幾度となく登場してきました。
「闇の世界」と訳せば良いのかと思いますが、「死」の概念の替わりに使用しているようです。
私は英語版しか知らなかった頃は、ぼんやりと「死ぬわけではないらしいけど、ちょっと怖い世界に行ってしまうんだな…」と思っていたんですが、都合良く騙されていたわけです(笑)。
Shadow Realmは、Shadow Game(闇のゲーム)に負けた者が行くところなのですが、日本語版の設定では闇のゲームではないデュエルも、Shadow Gameとされていることがありました。
ビルの屋上で行なわれた闇の仮面・光の仮面とのタッグデュエルが良い例ですが、あのガラスの下にはShadow Realmが広がっていると説明されており、負けた者はその怪しげな世界に飛ばされることになっていたのです。
12/15
アメリカのCartoon Networkでは、12月31日、午後2時半から午後11時(計8時間半)第1話から17話までぶっ続けでNARUTOを放送するそうです。
よっぽど人気あるんでしょうか。
クリスマス商戦、今年の北米での人気商品は何なのかあまり把握していませんが、Battle B-Daman(バトルビーダマン)をあちこちで目にします。
近くのコンビ二では、早速中国語パッケージの類似品が売られていました。
ベイブレードの時もそうでしたが、こういうオモチャは、類似品や偽物がカナダではかなり多く出回ります。
12/14
SHONEN JUMPに掲載されている遊戯王情報に関するコーナーを作りました。
米ジャンプでは、漫画の作者へのインタビュー記事をよく見かけます。
最近では、ナルトの作者へのインタビューがありました。
遊戯王の原作者「高橋和希先生」へのインタビューもこれまで何度かありました。
高橋先生へのインタビュー記事は、「和希の素・語録」(管理人:遺跡馬鹿さん)で見られますので、興味のある方はぜひご覧になって下さい。
「和希の素・語録」は、他にも、ジャンプ他から収集された先生語録が満載で、他にこれだけまとまった形で先生のお言葉を読める場はないと思われるので、お勧めです!
12/13
英語版の「巻き戻る時間」の回で、現代組がファラオを助けるべく登場したのを見て、盗賊王が"Those meddling kids!"というセリフを吐くのですが、これは米国製カートゥーン"Scooby-Doo"で超有名なセリフらしいです。
それで、週末の米国ファンフォーラムには、「遊戯王はいつからスクービードゥーになったんだ!」というファンの声が溢れていました。
このカートゥーンは1969年以来の超ロングランであり、知らない人はいないぐらいの番組なので(ちなみに私は観たことないです)、日本でいったら何でしょう、「サザエさん」の有名セリフが「遊戯王」に登場してしまったという感じでしょうか?
「サザエさん」の有名セリフって、思いあたりませんが…(笑)。
"Those meddling kids!" (おせっかいな奴らめ!)は、悪人がもう一歩のところで逃げおおせたのに、主人公のグループが登場したために逃げられなかった時に言うセリフだそうです。
12/11
GBAゲーム「めざせデュエルキング!」は、英語版では"Yu-Gi-Oh! GX Duel Academy"という名で販売されるそうです。
学校名がそのままゲーム名。
発売は2006年1月。
その広告見ていて知ったんですが、E.ヒーロー ネクロダークマンの英語名はElemental Hero Necroshadeだそうです。
差別発言に敏感な米国のことですので、ダークマンはシェイド(影)に変えられたわけですね。
カタカナばかりのE.ヒーローシリーズですが、英語名は異なるものが結構あります。
エッジマン→Bladege(ブレードエッジ)
フェザーマン→Avian(エイビアン)
バーストレディー→Burstinatrix(バースティナトリクス)
12/10
GX第14話を見ました。
餅を焼いているシーンが、マシュマロを焼いていることになっていたことに、笑いました。
キャンプなんかで、よくやるんですよね…、棒の先に刺したマシュマロを火で焼くのって。
さて、きのうの呼びかけに反応して下さった方。
「これからも頑張れよ、翔」というのは、翔が昆虫デッキに勝って、ラーに昇格する回の最終場面、ということで良いんですよね…?
12/9
獏良とコアラくん、この全然関係なさそうな2人に共通するものは何でしょう?
それは、英語版で同じ声優さんが声をあてているということです。
同じ声優と言えば、「城之内と大徳寺先生」とか、「海馬と三沢」とか、いろいろありますが、総じてGXキャラの声は不自然な演技という感じ。
でも、十代と明日香は割と自然な喋り方で、落ち着いて聞いていられます。
今カナダでは、GXは13話まで終わっていますが、これ以降の回で、思い入れのあるシーンやセリフなど、「英語ではどうなっているのか知りたい!」という箇所がありましたら、右上のコメント送信ボタンで教えて下さいね。
そのあたり、心して見るようにします(笑)。
実は日本語版GX、どの回もほとんど1回弱しか見ていないので、日英版がかなり違っていても、見落としている可能性があります。
12/8
SHONEN JUMPは定期購読しているのですが、3周年号となる1月号が来ない!
普通ならもうずっと前に届いているはずなので、紛失届を送信しました。
最近、郵便物の誤配が多いので、全然違う家庭に届いてそのままポイされちゃったのかしら?
以前は、いろんな店で見かけたSHONEN JUMPも、あまり最近は店頭で見ないような気がします。
少女向けにはSHOJO BEATというのがあるそうなんですが、こちらは店頭で見かけたことは皆無。
12/7
英語版「青い瞳のキサラ」の回(英題はBirth of Blue-Eyes)で、セトが街の人々ひとりひとりを調査すべきだという提言をすると、ファラオが "So let it be written, so let it be done."というセリフを言うのですが、米国ファンフォーラムでこのセリフがなぜか不評でした。
なにかの引用だと思い調べてみたところ、映画『十戒』でファラオが掟を定める際に必ず最後に言ったセリフだということが判明。
「そのように定められ、そのように行われよ!」
12/6
Yu-Gi-Oh!以外のアニメはほとんど観ないのですが、カナダYTVの金曜夜は6:00のYu-Gi-Oh! GXから深夜までずっと日本アニメが続くので、先週他のアニメも少し観てみました。
「ワンピース」は、Yu-Gi-Oh!と同じく4Kidsが編集しているのですが、ナレーションが海馬声、主人公のルフィーがモクバ声でした(モクバの声はKCグランプリ編以降変わったのですが、新しい方)。
他にも、「ガンダムSEED」はエンディングが日本版のままで日本の声優さんの名前が日本語のまま出ているのに、吹き替えの声優さんの名前が全く出ないとか、夜も遅くなってくると、CMから戻る度に「当番組には暴力シーンがあります」と但し書きが入ることとか、いろいろ発見あり。
12/4
英語版コミックの方で、絵の「描き変え」が話題になっていたので、本屋に行ったついでに確認してきました。
日本語版だと第14巻のp.134で、城之内がキースに中指を立てるところ。
ご存知、F*ck you!のサインですが、英語版では中指は立てておらず、ただの拳骨(甲をキースの方に向けた状態)になっていました。
セリフは"Take that!"となっていますが、訳せば「これでも喰らえ」という感じでしょうか。
拳骨でそんな風に言われてもピンときませんね。
一方、言われた方のキースは"I'm gonna kill you.."(「ぶっ殺してやる」)と言っています。
Yu-Gi-Oh!のコミックにはT(ティーン向け)というマークがつけられています。
注意書きには、「この本には、暴力、(悪い)言語、アルコール、タバコが使用されている、あるいは、そうしたものを示唆する状況を含む場合があります。同書は13才以上向けです。」とあります。
ティーン向けでも、中指立ては相応しくないと判断されたようです。
12/3
英語版GXの第13話を見ました。
(「野生解放! SALデュエル」の回)
まだ、視聴メモはアップできませんが、まぁ面白い回ではありました。
12/2
英語版GXの第1話から3話までの動画(一部)が見られます。
http://www.4kids.tv/shows/で、十代のアイコンをクリック。
12/1
英語版では、「神官たち」はPriestsではなくGuardiansと呼ばれています。
「守護する者たち」「ファラオを守る者たち」。
神殿ではなく王宮に住んでいるようだし、宗教的な営みに携わっているわけでもないようなので、
"Guardians" - 結構、適切な語かも知れません。
11/30
米版SHONEN JUMPの1月号に、アルティメットのカードが付録としてついてくるということで、息子がワクワク。
…というわけで(?)、マスター・オブ・ドラゴン・ナイトのフィギュア。海闇の象徴(笑)。

20ピースぐらいのパーツから組み立てるようになっているんですが、一つをはめると他が取れたりで、結構時間がかかります。
最後、カオスソルジャーを乗せる際、ソルジャーのお尻の穴(--;)をドラゴンの首の突起にはめ込むのに、えらく苦労します。
できあがりは結構綺麗だと思います。全長15センチぐらい。
11/29
トメさんの英語名はMiss Dorothy(ミス・ドロシー)だということが、先週の放送で判明。
11/27
またまた買ってまいりました、SUBWAYサンドイッチ。

本日の収穫はMAI GLIDER。
舞と、舞さんのモンスターしかプリントされていない、
純「舞」グッズ!
でもやっぱり、グライダーに乗せるのは、社長が良いと思うよ!

SUBWAYサンドイッチの店にて。
お金を払い、さぁおまけをもらうぞ…と意気込んでいたら、全然関係のないプラスチックの小型野球バットをおまけにつけようとするので、「Yu-Gi-Oh!のオモチャはないのか?」と聞くと、すかさず出してくれたのがこれなんですが、家に帰ってよく見ると、誰かが既に開封した跡が~!
開けてはみたものの気に入らないから他のおもちゃと交換してもらった、という感じがありあり。
11/26
英語版の盗賊王の声ばかり聞いていたため、久しぶりに松本梨香さんの盗賊王を聞いたら、妙に可愛らしくて違和感を感じてしまいました。
バクラを演じているEd Paulは、キースやアメルダの声もあてていましたが、英語版バクラはハスキーで、邪悪で、時にポエティックで、ダークなユーモアがあって、なかなかいい感じだと思います。
11/25
無印の「気になるセリフ集」に「死闘!マハードvsバクラ」の回のセリフ抜粋を入れました。
「気になるセリフ集」は、1話の分を少しずつアップしたり訂正したりして、随時更新しているので、左の更新記録には入れません。
今回のビックリは、
①城之内と軽口を叩き合うシャーディ
②輪になり心を集中して闇遊戯の声を聞こうとする皆の耳に、大声で「聞こえるか~」と叫んでいた闇遊戯の声。
11/24
英語版の記憶編の放送は「死闘!マハードvsバクラ」まで済んでいます。
あと2回で「千年アイテム誕生の秘密」の回ですが、既にドイツで放映されたものを見た人の話によると、"beyond recognition" - つまり原形を留めていないほど編集されているそうです。
ある程度予想されていたことではありますが…。
11/23
はっきり言いまして「チャチ」なオモチャですが、SUBWAYサンドイッチのおまけ。
フリスビーみたいに投げるものだと思いますが、うまく飛びません。羽部分が紙で出来ているので、どこかに当たるたびに傷んでしまいます。
なんですかこれは、海城グッズですか?(笑)
社長の手つきが乙女っぽいです。
11/22
「GXノート」に第11話の視聴メモをUPしました。
話の主題部分に関するセリフがほとんどないですが、面白セリフ(または気になるセリフ)を集めるのが目的なので、偏りはご容赦下さい。
今回は、迷宮兄弟のセリフの「韻」が、自分的にはメインでした。
英語圏では幼稚園から「韻」の練習するんですよね。
11/19
SUBWAYサンドイッチ(NEWS参照)を買いに行った息子とダンナの話では、オモチャはどれも「cheapな感じ(安っぽい)」なんだそうです。
フリスビーみたいに飛ばせるディスクをゲットしてきましたが、確かに羽部分がぺらぺらのコーティングした紙…!
中央部分に海馬と城之内の絵が並んでいるのが不思議なコンビです(笑)。
4枚の羽には、ブルーアイズ、レッドアイズなどのモンスターの絵。
11/18
なんとなく公開してしまいましたが、自分が一番書きたい部分は、まだ書けておりません…。
遊戯王(無印)の日本語版と英語版の徹底的な違い、じっくり検証していけたら…と思っておりますので、よろしくお付き合い下さい。
サイトデザインについてはですね…、善処します…(^_^);
