Archive for 8 月, 2011
日曜日, 8 月 28th, 2011
奴隷を解放 (併合直後に総督府が行った朝鮮初の国勢調査によると、ソウルの人口の過半数が奴隷か貧民だった) ・拷問を禁止 (併合以前の朝鮮で行われていた拷問をアーソン・グレブストは「人類全体への挑戦」と評した) ・児童売春を禁止 (併合以前の朝鮮伝統の売春業キーセンでは児童にも売春をさせていた) ・税法を制定 (併合以前の朝鮮では税法が存在せず両班が好き勝手に領民から金品を徴収していた) (こういった両班の行為をマリ・ニコル・アントン・ダブリュイは「強盗」と評した) ・ハングルの普及 (併合以前の朝鮮人の識字率はわずか数%) (忘れ去られていたハングル教本「訓民正音」を日本軍が発掘し、これを普及させた) (なお当時、半島で普通教育を受けている者は、日本人朝鮮人に関わらずハングルは必修科目だった) ・普通教育の実施 (併合以前の朝鮮では支配者層の為の物を除き、一般民衆が普通教育を受けられる学校は存在しなかった) ・小作人に土地所有を許可 (併合以前の朝鮮では一般の農民は自分の土地を持てず、地主に使役され彼らの土地を耕していた) ・発電所、上下水道、道路、などのインフラ整備 (併合以前の朝鮮ではこれらのインフラが無く、一般民衆はほとんど縄文弥生時代同然の生活をしていた) ・近代医療の普及 (これにより20代中頃だった朝鮮人の平均寿命は、日本の統治中に50歳程度までに延びた) ・近代農法の普及 (これにより、朝鮮の農業は作物を輸出出来るようになるまで豊かになった) ・禿げ山に植林 (朝鮮人には資源を育てる発想がないため山林は伐採し尽くされていたが、日本がこれらの緑を復活させた)
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金曜日, 8 月 26th, 2011
性格について。
どんな環境にいても常に言われるのが見た目で損すると言われます。
確かに顔立ちは自分でも自覚する程キツいです。
しかも人見知り…というより人間関係に少し疲れてしまい自分から接する事が少なくなりました。
自分的には真面目でキッチリ何事もこなすタイプだと思ってます。
10ある事を9しか出来なかったらその1が目立ち9の評価はされず1についてずっと怒られ続けます。一人に怒られたかと思うと時間差で違う人に同じ事を怒られます。
気を付けて一度見た事聞いた事は一回で覚え10出来る様に頑張っているのですが人間ですから時にはミスもありますよね。
つい先日も残業で終電が迫っていたので帰ろうとしたら『なんでお疲れ様でしたの挨拶も出来ないの?』と先輩に言われ(←私は言ったのに先輩は雑談に盛り上がっていたので気づいてなかったと思われる)それについてずっと説教されていたお陰で終電逃しました。
その手の説教は反論しても返ってめんどくさいといつも黙って相手の言い分だけ聞いて最後にすいませんでしたを言えば終わると思ってこのパターンをずっと繰り返してるのですが翌日になると先輩の周りの人達に脚色ついて話が広まっていて物凄い悪者みたくなってます。
友人や仲の良い先輩に相談しても『そんなの気にする事ないよ』とか『そんな人ほっとけ』と言われ終わってしまいます。
10ある事を9やり1が目立つのは何がいけないのでしょうか?
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金曜日, 8 月 19th, 2011
彼氏に腹がたってしまいます。
付き合って4年ちかくなる彼氏がいるのですが、定期的に怒りが押さえられなくなります。
理由ははっきりしていて、色々な話し合いの結果、
「一度承諾の返事をしたものはきちんとこなしてほしい」「会う約束をしたら予定を簡単に変えるのをやめてほしい。またはもう少しきちんと連絡を取ったり、約束する時点で変更がある可能性を示唆してほしい」「忙しいのはわかるが、私は忙しくてもかつて受験を応援したのだから、今資格勉強中の私に対して同じレベルのフォローまでは期待しないが、せめていらつかせないでほしい。」
とお願いしているにも関わらず、改善されないことによります。
彼の忙しさはわかっているのですが、忙しさの原因となっているサークルについて、何をするのも自由だけど私は彼の受験期間会うも会わないも全て合わせてがまんしたのだからなるべく忙しい所に入らないでとお願いしていたにも関わらず強行突破された経緯があるため、素直に認める気になれません。
私にも落ち度はあり、一度怒りはじめると些細なことまで気にかかってねちっこく論破してしまうことや、別れたいわけではないのに突き放すようなメールをしてしまうことがあります。彼は謝ってはくれるのですが、結局しばらくすると似たようなことを繰り返しています。
イライラを解消するには、こんな彼を本気で反省させるか、私が受け流せるようになるしかないのだろうと思うので、
彼を反省させる方法
及び
私が受け流せるようになるための心の持ちよう
についてアドバイスをいただけないでしょうか。
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水曜日, 8 月 17th, 2011
高校生の彼氏への誕生日プレゼントについて
今、付き合って5ヶ月の彼氏がいるのですが
もうすぐ誕生日なんです。
そこで、プレゼントについてアドバイスが欲しいです;
彼氏が甘い物好きなので、手作りのお菓子と
ペアのアクセサリーがいいかなと思っています。
彼氏から彼女へペアアクセサリーをプレゼントするのはよく聞きますが
彼女から彼氏へプレゼントするのはおかしいですか?;
あと、おすすめのブランド等あれば教えてください!
私は高1でアルバイトはしていますが、あまり高価なものは買えません;
彼氏は、年上で身なりには気を遣う方です。
はじめての彼氏なのでどうしたら良いか分かりません;
よろしくお願いします。
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木曜日, 8 月 11th, 2011
脈あり?なし?
高校生女子です。
今日、好きな人が家に遊びに来ました。
家ではテレビをみたり、話したりして過ごしていました。
彼はまた、遊びに来ると行ってたのですが、私の家に行くには往復賃が1000円かかるんです。
帰りも一緒によく帰ります。
やはり、彼にとって私は普通の女友達でしょうか?
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水曜日, 8 月 10th, 2011
彼は冷めているのでしょうか?
3年ちょっと付き合っている彼がいます。
1年ちょっと前から遠距離です。
これまで大きな喧嘩もなくうまくやってきたと思います。
しかし、彼が自由すぎること(友達を優先すること)や両親の心の病気にずっと悩まされてきたことや仕事のストレスなどが重なり、今は心療内科で精神安定剤を服用しないと、不安でいられません。
彼は友達と遊ぶのが楽しいようなので、重荷になりたくなくて、心療内科のことなどは話していません。
彼も私とは別の人間だし、私の苦しみや変化には気づいていません。
心療内科の先生にも、「彼が好きになったところはあなたの強さや包容力だろうから、まず自律をしなさい」と言われました。
正直、今の自分を否定されたようでショックでした。
彼に関しても、3年以上付き合ってるのに、ほとんど連絡もしなくなり、少し相談しても大して心配もしてくれない…自分勝手だとは思いますが、悲しいです。
私はその程度の存在なのでしょうか?
たまに会って遊んで体の関係を持って…会っていないときはどうでもいい存在ということなのでしょうか?
ただもう少しだけでもきにかけて欲しいと思うのは私のワガママですか?
私の存在って何なんだろうと悩んでいます。
付き合うとはどういうことなのか分からなくなりました。
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日曜日, 8 月 7th, 2011
友達の話しです。
どちらも会計事務所の跡取り息子と跡取り娘。この2人は好きあって、付き合ったのですが、結婚は難しいという理由で8ヶ月で別れました。
私は、本当に好きで一緒に生きていきたいと思うなら、何か良い方法はなかったのかと思うのですが、同じような壁を乗り越えてご結婚された方は、いらっしゃいますか?
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金曜日, 8 月 5th, 2011
前回のブログを書いたのは決勝戦を直前に控えたメディアセンターだった。 よせばいいのに、決勝戦の予想まで披瀝し、見事外す醜態を曝してしまった。 でも、まぁ、自分自身を正当化するわけではないけれど、サッカーはそんな調子で 楽しむスポーツだと思っている。だから、人前で自分の意見を語ろうとせず、結果が出た後、 結果を外した人に「ホレ見たことか」と腐す輩には、「サッカー的」ではない奴との烙印を 押すことにしている。 「勝負」する精神のない奴は、サッカー選手同様、面白くないのである。笑いものになれない人、 恥を笑い飛ばすことができない人を見ていると、僕は少し辛くなってしまうのである。 こうしたメンタリティが支配する日本に、ドリブラーやストライカーが生まれないのは 当たり前だと言いたくなるが、それはさておき、少し辛くなったといえば、 駒野友一選手にインタビューしていた先日の某報道ニュース番組を思い出す。 駒野が辛く見えたわけでは全くない。駒野にインタビューした女子アナの方だ。 彼女は、この番組のスポーツコーナーに必ず登場するスポーツの専門アナで、 年期もそれなりに積んでいる。分類すれば玄人になる。つまり、報道ニュース番組の スポーツコーナーを担当する年期を積んだアナが、PKを外した駒野に迫ったわけだ。 インタビューはほどなくすると、僕の悪い予想通り例のPK戦の話に移っていった。 そもそもPK戦は、クジ引きじゃああまりにも味気ないのでという理由で始まったいわば抽選の代用品だ。 見栄えも良いし、スリルもドラマ性も味わえる「ショウ」的な要素を多分に含んでいるので、 テレビ的にはクジ引きより美味しいものになるが、忘れてはいけないのは、あくまでも次の ラウンドへ進むチームを決めるための手段だということ。試合ではない。サッカーそのもののように見えるが、 サッカーではない。「サッカー的」なようで「サッカー的」でないゲーム。スポーツでもない。PK戦だ。 独自に存在する領域になる。つまりサッカー評論の対象でも、選手評価の対象でもない。 (続く)
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