1 月 21st, 2012 by voidmark
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7 月 29th, 2011 by voidmark
別館サイトのフィーリング・ブレスに4点、フィーリング・ドロップス(ペンダントヘッド)に3点追加しました。


あと、旧パソコンのころに登録したものの、なぜかログインすらまともにできなくて(たぶんパソコンのスペックのせい)放置していたツイッターを、先日から動かし始めました。
……いまだに自分の中での位置づけが不明なので、何をどうしようかと試行錯誤中。
kurovoidで登録してます。
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7 月 15th, 2011 by voidmark

以前作ったスペクトロライト(フィンランド・ユレマ産ラブラドライト)のブレスを再デザイン。
最初はミルキー・クォーツの間にカットの透明水晶を混ぜていたのだけれど、これをボタンカットのラブラドライトに変更しました。
透明系ブレスに挑戦!……と作ったけれど、やっぱり、あまりに透明すぎなのは苦手。
ところが、作り替えたこのブレス、先日の翡翠ブレスと好相性なのです。
翡翠ブレスの黄色みのないグリーンとラブラドライトの青みが釣り合い、互いに足りない透明感と不透明感を補い合ってる感じ。
それにしても、大粒で重いはずの翡翠ブレスが腕にしっくりおさまるのが不思議。
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7 月 15th, 2011 by voidmark
翡翠……ジェダイドに限っても、実にいろいろな色合いがあります。
皆さんはどんな翡翠がお好きでしょうか。
私は以前、淡いラベンダー風味の色合いでブレスを作ったんですけれど、 ……うーん、やっぱり濃い色合いが好みっぽい。
ミネラルショーで眺めながら、
「濃いのがいいな」
「でも、合わないと悲しいし」
と悩んで買わずじまい。
淡い色で作ってみたけれど、やっぱり私の肌色には難しかったのでした。
ネットで見かけた、濃い緑が混じった糸魚川翡翠のブレスが大変好みだったんですけど、さすがに糸魚川翡翠は高くて手が出ません。
濃いと言ってもくすんだ緑は嫌です。
がつんと濃い、それでいてひやりと硬質な翡翠の質感を感じさせるものがいい。
……と思っていたら、何と盲点。 地元のフリーマーケットで見つけてしまいました。
ちょっと骨董っぽい品物を扱っている中に一つだけブレス。
これは……ひすいじゃないか?
水晶と違って翡翠か否かの見極めは、私にはややハードルが高いけれど、翡翠だぞ……たぶん。
少々大きめビーズだけれどがつんと濃いぞ。
手に取り、お値段を聞いてみると、「じゃ、これをお願いします」といいたい、お手ごろ価格。
でも、こういう場所ですから一応値引き交渉してみます。
「じゃあ……じゃんけんで勝ったらおまけしましょう」
ということでじゃんけん。
勝った~♪
ということで、さらにお得に手に入れたのでした。
じっくり見てみると、濃い部分は黒に見えるほど濃い緑。
白っぽい部分も完全な白ではなくやや緑がかっています。
しかし、この緑は黄色っぽくない緑なので、私好み。
ただし、完全な丸(球)ではなく、ビーズのあちこちに平らな面が残る、かなりいびつなビーズです。
ところが、おもしろいもので、濃い緑と淡い緑のコントラストが強い石なので、磨きのいびつさが全然目立ちません。
ブレスのサイズは、ぴったりだったのですが、ビーズの粒が大きいこととかたちがいびつなために、ビーズの間からゴムが覗いてしまいます。
これはちょっと悲しいので、いったんばらしてビーズの間に小さな金属パーツを挟み、一粒だけ水晶と入れ替えました。
そうしてできあがったブレスがこれ。
傍目には翡翠の中に一粒水晶が入っただけの、超・シンプルブレス。
しかし、近くで見ると、ビーズの間に挟んだ金属ビーズがちかりと輝く密かなこだわり。
何しろこのようなインパクトのある翡翠なので、これくらいのシンプル具合でちょうどいいのです。
一粒だけの水晶が水滴みたいで、みずみずしいでしょう?
これ以上、手を加えたら、たぶんバランスが崩れます。
はめてみるとこんな感じ。
一粒入れた水晶ビーズが12ミリ(弱)なので、翡翠ビーズも12ミリ前後。
大きくて重くて目立つけれど、なんだかおさまりがいいのです。
自分に合うものを無意識に選んでしまうのか、好みだと思うから合って見えるのか。
それとも、「好き~」という気分が似合わせてしまうのか。
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5 月 29th, 2011 by voidmark
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