キャラクター:ふみちゃん(青木智子さんのマンガより)
これ一週間ぐらいかかってる…主にファッションが死ぬほど難産だった。
終わらないかと思った。
しかし本当に無茶苦茶してますね。原型があるのかないのかすら不明なレベルです。
ぶっちゃけ自分が描く彼女に関してはもうかわいかったら何でもいいです。
(勿論原作に対しては気持ち悪いぐらいのリスペクトを持っているつもりですが)
新譜ができたんだよ

タイトルは「decade in a day」。
タイトルを最初「fake decade」にしようと思ってて、そのつもりで曲も製作していたのですが、
「いくら変な意図は無いとはいえ誤解が避けられないタイトルはどうよ?
というか挑発する気も中傷する気もないんだったら誤解は避けないと」
と思い留まり、日和見し、タイトルを変えました。
なんかいつにも増してメロディの使い回し感が漂う内容ですが、
その分実験も色々しましたよ。DR-550も使いましたし。
まあ上のジャケット画像をクリックするとダウンロードできそうなので
聴きたいと思った事がある人は視聴覚室に残ってください。他は教室で自習。
しかしまあここに来てる人って大半が絵が見たいわけじゃないですか。
というか自分もどっちかって言うと絵の方を更新したいじゃないですか。
出来るようにしますね。
今更ですがこの絵は高橋徹也の「Reflections」というアルバムのアートワークにすごく影響を受けています。見開きのアートワークを開くと凄まじく狂った世界が展開されるので、機会があれば一度見てみてください。
内容も素晴らしくお勧めのアルバムですよ
アンパンマンのキャラクター一覧を見たていたら好きな感じのキャラがいたので描いてみたという絵
だが帽子失敗したし、この髪型の構造がよく理解できない。画像検索もしたけど理解できない。
全然更新できてなくてごめんなさい
◆「初音ミクって機械だから感情こもってない」っていう言葉に対して
「じゃあアイドルが歌う『あなただけを愛している』って本当なの?」って反論してる人がいた。
感情を込めることと本当にそう思うことの区別が付かない人がいるという恐怖。
◆凛として時雨がMステに出ているのを見て思ったんだけど、
禁断の多数決ってああいうロック系バンドの数倍Mステ向きなんじゃね?
曲はもちろん「透明感」で!尾苗愛さんとローラーガールさんとてんぷらちゃんさんが
軽く踊りながらトラックに合わせて口パクしてる画が容易に浮かびます。
ほうのきさん扮したバブルくん(犬)がファンモンのDJケミカルよろしく
後ろに御座なりに設けられたDJ卓(バンドロゴ入り)に鎮座していれば完璧。
プロデューサーさん実現してよ。
◆CSで「ほんとにあった!呪いのビデオ」と一緒にやってる
「北野誠の”おまえら行くな。”」がなんか割と面白い。
「封印映像」も一緒にやっているので見てるけど、
無駄なエロを入れたりとか、ちょっと過激さを追及しすぎている気がしてあまり好きになれない。
たまに面白いのがあるけど、そういう映像は作品の中では地味な繋ぎだったりする。
あらためて「ほん呪」のバランス感覚は絶妙だなあと思う。
「封印映像」は(誰かも似た様なこと言ってたけど)やらせであることを開き直ったプロレスだから、
自分のアンテナにはあまりヒットしないのかもしれない。














